7月19日(木)、本日よりサマージャンボ宝くじの発売です。
サマージャンボ宝くじの確率やロト6との比較はこちら。
⇒サマージャンボ宝くじ-7月19日木曜日から発売開始!
宝くじの当て方については、オカルト攻略記事が多々あると思いますが・・・断言します。当選確率を高める方法も、狙い目も、絶対に存在しません。
神や仏に祈ったぐらいで当たるんなら、みんな当たってます。
今回は、そんな厳しい状況の中での、サマージャンボの購入方法について検討してみます。
【サマージャンボ宝くじの買い方・楽しみ方】
お客の多い売り場で買う。⇒当たりくじのおいてない可能性のある小さな売り場よりも、例えば銀座(有楽町)のチャンスセンターのように数ユニット売り切るぐらいの売り場のほうが、当たりくじを確実においていそうな気がする。(確率的には同じなんですけどね(-_-#)
通しで10枚1口の単位で買う。⇒バラで買っても、通しで買っても、1等を当てる確率も、2等を当てる確率も同じ。であれば、通しで買ったほうが、1等賞を取れた際に1等2億円+前後賞の5千万円づつで、合計3億となり、お得感が増す、気がする。(バラだと1等が2億止まり)。
複数の売り場で買う。⇒複数の店舗で買ったほうが、組番号にばらつきが出るため、確率の理論値に収束しやすくなる可能性が高まる。または、一つの売り場で買う場合は、日にちを分けて買うことで同じ効果が得られる、ような気がする。(気持ち程度かもしれませんが)。
宝くじを買ったら、抽選結果を見る瞬間まで常に「この宝くじは当たってるんじゃないか?」と思い続ける。⇒「夢を買う」とはよく言ったものです。抽選日まで当たると思い続けて、「当たったら、あんなことや、こんなことしたい」と、妄想の世界で夢をかなえ続けます。宝くじへの投資金額など「夢」を思い続けるだけで十分に元は取れる、と、信じることにします。